6月15日(日)

1514.62-pilosulum Hondewater, wispy hairs on Hershey kiss body
1514.62-pilosulum Hondewater, wispy hairs on Hershey kiss body
メサ種

2007年8月19日に蒔いた種。
どういうわけか、これ1個だけ育ってます。
ギバエウム・翠滴玉というらしいのですが、球体の毛がなんとなーく生えてておもしろいやつ。










1412.3-burgeri Aggeneys, MBB 3337
1412.3-burgeri Aggeneys, MBB 3337
ブルゲリー

どわーと発芽して少しずつ消えていきました。
残ってるのが5芽くらい。
しかも2〜3個土に潜ってます。
見間違いか、それとも別の種類がまじってしまったのか。









・コノフィツムmix
メサ種を共同購入させてもらったときに管理者(?)にオマケというか、やる。といただいたコノフィツムミックス。
こうなると全部同じ顔に見えるのですが。














6月14日(土)

根だしちぅ

根だしinミズゴケ。

教えていただいてやってます。
はやいです、はじめたばかりなんですが根が出だしてます。
先日のロックウッディーも試しにやってみました。
でたー、根がでたーと思ったら短いミズゴケが付いてただけでした(あはは・・・

ロックのもいだ葉も葉挿ししてるんですが出るかなー?
これ全部でたらすごいよね、ミニ畑になるよー





折れた・・・
だがしかし、毎日確認してたら根っこ折れたー(あぅ

これは植えの画像、一番でかいやつ。











6月13日(金)

福だるま錦
福だるま錦

去年、葉挿しをいただいたものです。
無事に冬を越して今の時期を迎えられましたよー(わー、ぱちぱちぱち)

ぶりぶり育ってるんですが、これって1芽じゃないね!?
根本を確認したいけど、ぼっきりとなりそうで触れずにいます。

もう少しがまんがまん・・・






6月12日(木)

グルミナータ綴化
グルミナータの綴れちゃん。

初めて育てた綴れちゃんは綿虫の被害にあい没。
綴れの間に虫が入り込むと致命傷というか、手の施しようが・・・

他の株にうつってしまった・・・とココロを鬼にしました。
今回はあまり土を乾かさないよう育てました。















6月11日(水)



左:ギムノカリキュウム属 バッテリー
右:テロカクタス属 緋冠竜

2個とも蕾が出てるんですよー♪
刺も出てきてやっぱりこの季節はいいなーと思うしだいです。



6月10日(火)



カメラへタッピでなかなか上手にうつせなーい!
九州からぴょんぴょんと飛び跳ねてきたうさぎ3羽。

前に1枚の葉を2〜3個に切ったらそれぞれから芽が出てきた事あるんですが
これらは豪華に1枚づつ葉挿しちぅ。

出てきてますよー、ほおぅら(うきうき)
一番右のチョコレートソルジャーさんがイマイチやる気がないようで、まだちっこい芽です。
右と真ん中はいくつがの芽が出てきてます。
あぁ、うれしぃよぅ。



6月9日(月)

鉢に植える前ですが、名札紛失するとこわいのでメモがてら・・・

左上:Haworthia cv. CCO 497 (badia × maughanii)
右上:Haworthia koelmaniorum v. koelmaniorum
       RSA, Groblersdal
左下:Haworthia cooperi v. venusta
       RSA, NE of Kenton on sea
右下:Haworthia semiviva
       RSA, SE of Middelpos


左上:Haworthia limifolia (black) v. limifolia
       RSA, Maid of the Mountain
右上:Haworthia blackburniae v. derustensis
       RSA, De Rust
左下:Haworthia gracilis v. isabellae
       Humansdorp
右下: Haworthia cummingii, DMC 11214
       RSA, SES of Committees Drift


左上: Haworthia lockwoodii
       RSA, Laingsburg
右上:Eriospermum brevipes
       South Africa
左下:Haworthia mutica v. mutica, JDV 85-17
       RSA, Haarwegskloof
右下:Haworthia cv. Alligator Pair, ISI 93-37
       (koelmaniorum x asperula)


Haworthia guttata
       South Africa


名前がカッコイイとか、ポチするとた時段ズレしてたとか、いろいろありましたが見てるとみんな可愛く見えてくるから不思議です




6月8日(日)

植え替え中
朝9時から夕方までかかってハオルチアの植え替えをおこなったり。
充実した1日でありました。
なんでこんなに時間がかかる?
それはですねぇ、鉢数が多いからじゃなくて
どの大きさの鉢に植え替えようかと迷ってるからなんですよ。
あげくのはてに使いたい大きさの鉢が無くなってしまったり。
黒のプラ鉢、HCでも扱ってくれるよウレシイのですが。

植え替え後のハオ鉢。
大きさが揃ってて、札の位置の統一するとキレイですねぇ。


植え替え後













6月7日(土)

ダンボール
注文からちょうど1ヶ月して輸入苗が届きました。
ハオルチアの女王(だれだ!?)のブログに記事が出てたので参考にしながらポチポチで届きました。
中学校3年生くらいの英語力があればなんとかなるらしいかったので(笑
身売りされたので退職金も入ったしwww
なんとかなるべーって感じです。
もちろん夫には内緒で。
ところがこういうのにかぎって、夫在宅で妻不在の時に届くってもんです。
家に帰ってみたら数枚の紙と一緒にダンボールがテーブルの上に鎮座なり。げーっと思ってたら「あんた、よく輸入できたね。エイゴわかんの」みたいな・・・
えぇ、解からなくともなんとかなるようです。つか、なりました。

中身
中身。ハオルチアを中心に名前に惹かれて選んだ何点か。
なんじゃこりゃー?って、ネギみたいのとか間違えて注文したやつとかいろいろ・・・

植えつけて落ち着いたら写真とります。










6月6日(金)

ウシベロ

長野からやってきた臥牛。
日にあててたらこんがり焼けてしまいました。
これはこれで好きな色なんですが、これでよいものでしょうか?
臥牛は日に焼かない方が生長が良いのか、問題ないのものなのか・・・


6月5日(木)

Diplosoma retroversum
Diplosoma retroversum(1484-retroversum sow in late autumn, soft glassy blistered leaf)
2007年8月19日に蒔いたディプロソマ・玉藻

発芽した時はブルガリのようにキラキラしててきれい〜でした。
光に透かすと今もキラリとはしてますが、対の葉になって生長してきました。
ここ数日で2対になった芽が一気に増えてきました。
以前も蒔いた事があったんですが、あまりにも発芽がよくて生長もしてたので気が緩んだとたんダメにしてしまって。
2度目の挑戦です。





6月4日(水)

cymbiformis var. obtusa (umbraticola)
cymbiformis var. obtusa (umbraticola)
MBB sn. N. Fort Beaufort

モトはこんなふう。

よく増えてくれたもんです。
急に外に出したもんだから赤くなってますが、そのうち緑色にもどるでしょう。
これはこれで好きな色なんですが。

家に来た1年目はほとんど動きがなくてどうしたもんかと気をもんでました。
2年目からなんかこいつ、元気だ。と思えるようになったらとつぜん増殖しはじめて。
今年も植え替えしてやります。
ごっつー、ぶきぶき言わせてやります。



6月3日(火)

タカスソウ

先日、ラベルを無くしてしまったぁ〜とシクシクしてたらスポーツ&ニク友もYちゃんからメールが。
タカスソウってのに似てる。。。
ありがたや〜です。
ウル覚えの名前、そうそれです。タカスソウです。
カタカナで名前があったはずなのに、なぜか樺太ミセバヤと覚えてて絶対に違う、こんな名前じゃないのになぜ浮かんでくるのだろ?と思ってました。

タカスソウで検索するとアルムさん(http://www1.odn.ne.jp/alm/index.html)でヒットしました。
Sedum takasui
タカスソウ
 (北樺太産)青白色の小型ロゼットが美しく、戦前から保存されてきた。そうです。

なるほど、樺太は北樺太産とラベルにあったのを記憶してたらしいです。
それにしてもYちゃん、よくこれだとわかったよ〜!!
葉が開いてる姿と、こっちは閉じてる姿。
すごい!


カシミヤヒントニー
ヒントニーと見分けがつかなくなりそうなカシミヤヒントニー。
画像には写ってませんが花が咲いてた形跡あり。
水遣り後すぐなので毛が濡れてて、ずぶ濡れな姿でありますが。

外栽培に切り替えたので、これから美しく育ってくれると思います。








ヒントニー
こちらヒントニー。
カット苗をいただいたのが2〜3年前。
“難物”と聞いてたので敬遠してたんですが、飼い主いわく水やらなくても数ヶ月生きてるから丈夫よ〜って。
あ、カット苗のことです。
根が出るまで季節によって日数がかかるので、ヘタに水やりするよりやらない方がいい。って事です。
根が出るまで水やっちゃいけない。ズボラにはありがたい植物ですが根が出てからも水をやらないと、とても生長してくれませんの。
今回は何日か雨振りな日が続いたので、うまいこといってます。
なんとなく、ぶきぶき仔ぶきしてる感じが伝わるでしょうか?




6月2日(月)

うさぎみみ中斑
いただきもの。

日光不足&高温の冬をにょろにょろになりながらも耐えてくれました。
良い子ちゃんです。

月兎耳の中斑。
外側が斑はよく見かけるのですが、中が斑はこれがはじめてです。
これからよい季節なので大きくなってくれるとうれしいなー
ワタシの世話にかかってるのですね。
がんばります。

斑入りって生長が遅いと聞きますが、月兎耳の斑入りはそうでもないような気がします。
(気のせいかもしれません。)



6月1日(日)

セダム
今日は気持ちの良い朝、という訳ではなく曇りで雨で風の強い1日でした。
いつまで経っても植え替えが出来ないじゃないかー(むきーっ!

先々週、天気の良い日に買いたてのセダムを植え替え。
←このコなんだけど・・・
ラベル、無くしたら名前判らなくなるなーって思いながらの植え替え。
2〜3日前に「はっ!」とした。
ラベル、ラベルはどうした?挿した記憶がないぞー。
見たらありませんでした。
どうやら、植え替えの時にビニールポットと一緒に破棄した模様・・・
簡単な名前だったのに忘れてるし。
昨日、購入したお店に見にいったのですが売り切れてました。
ネット徘徊したら出てくるかなぁ。
はふーっ。


ディプロソマ・レトロベルスムの実生でsy。
卵から2対の葉を出してきました。
園芸種では玉藻というらしい。
そもそもディプロソマ自体なんだろこりゃ?なんですが「多肉生活」さんのHPでみつけて、おもしろそうとばかりにメサから種を購入したもの。
いつ生長して、水やりを控えたら良いとかなーんにも解からないので適当にやってます。
涼しいところで、風にあてていれば腐らないだろう程度な(笑
適当なぶん、生長はかたつむりです(でもかたつむりって意外と歩くのはやいのだよね)